グローバルビジネスの現場で求められるのは、単に英語を話せることではありません。英語を共通言語として使い、「人を動かし、ビジネス成果を出す」ことです。
国際標準「CEFR」の定義において、グローバルビジネスで通用するには「B2レベル以上」が必要だということが示されています。
しかし現実は厳しく、CEFR準拠のスピーキングテストにおいて、B2レベルに到達している日本人ビジネスパーソンは1割にも満たないという結果(*1)が出ています。
*1 2020年6月~2024年5月末の「PROGOS®」受験者データより
URL:https://www.rarejob.co.jp/news/progos/2024/0617/26173/
皆さんも、日々の業務で次のような「壁」を感じたことはないでしょうか。
こうした歯がゆい現状を打破し、4ヵ月という短期間で「壁」を突破するために開発されたのが「CAPE-Impact」です。
本プログラムは、ビジネスの要求水準であるB2到達を目標に掲げ、多忙な皆さんが着実に「Can-Do(できること)」を積み上げられるよう設計されています。
長いキャリアのどこかの時点で、集中して英語を学び、一気にコミュニケーション力を伸ばして、グローバルビジネスの現場でビジネス成果を出せるようになる。その飛躍のための4ヵ月が「CAPE-Impact」です。
まずは以下の動画を視聴し、プログラムの全体像を理解して学習をスタートしましょう。
https://www.progos.co.jp/hubfs/cape-impact/CAPE-ImpactProgramOverview.mp4